日本物理学会 2026年春季大会に参加しました

2026年3月26日に石野教授が「インジウム標的超伝導検出器の開発と性能評価」、長野(D3)が「CMB観測衛星のスキャン戦略がビーム系統誤差に与える影響の研究」というタイトルで講演を行いました。
質疑応答では、有益なコメントを多数いただくことができました。
また、関連分野の研究に触れることで、新たな知見や視点を得ることができました。
今回の学会で得られた成果を活かし、今後もより一層精力的に研究活動に取り組んでいきます。

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