
CMB-INFLATEでのヨーロッパからの外国人研究者が3名滞在しています。
イタリアSISSAからCarlo Baccigalupi先生(左から2人目)、フランスパリ大学APCのRadek Stomper先生(左から3人目)、Guillaume Patanchon先生(右から3人目)です。
また、東京大学Kavli IPMUからは松村知岳先生(右から4人目)も研究打ち合わせのため来学しました。

CMB-INFLATEでのヨーロッパからの外国人研究者が3名滞在しています。
イタリアSISSAからCarlo Baccigalupi先生(左から2人目)、フランスパリ大学APCのRadek Stomper先生(左から3人目)、Guillaume Patanchon先生(右から3人目)です。
また、東京大学Kavli IPMUからは松村知岳先生(右から4人目)も研究打ち合わせのため来学しました。

第78回年次大会(2023年) 日本物理学会学生優秀発表賞に
本研究室の髙瀬祐介さん(岡山大学大学院自然科学研究科 博士後期課程2年)が受賞しました。
おめでとうございます。研究科及び理学部HP、物理学科HPでも紹介されています。発表タイトルは「LiteBIRD衛星におけるスキャン戦略の多次元最適化」でした。

インターンシップ学生のColine Maurelさんの研究室滞在最後の日です。これにてインターンシッププログラムは終了します。3か月間お疲れさまでした。また会える日を楽しみにしています!

グルノーブル工科大学のインターンシップ学生Coline Maurelさんが3か月の研究の成果発表を行いました。30人ぐらいの聴衆があり、大変盛況でした。

韓国で2023年7月24-28に行われた国際会議Low Temperature Detector(LTD20)にて、Stever先生と大前さんがポスター発表をしました。
2023年6月22日現在の研究室メンバーの写真です。

フランスのパリ大学のAPCからPatanchon, Guillaume先生が3か月間滞在します。本学のRECTORプログラムによる海外PIの招へいで、CMB偏光観測のデータ解析手法の開発を行います。

フランスのパリ・サクレイ大学に当研究室のStever Samantha Lynn先生と、M1の大前龍二さんが超伝導検出器を用いて非熱的フォノンの研究を実施しています。

フランスのグルノーブル工科大学から、インターンシップ学生としてColine Maurelさんが3か月滞在します。

当研究室D2の髙瀬さんがR5年度金光賞を受賞しました。
おめでとうございます!
受賞者リストはこちらです。